ワラサ?ぶりの子供?海釣り凄いな60センチ超えです

釣りって海でしたことあるけど、大体イソメとかサビキで港の中で可愛いサイズの魚としか出会って無かった。
今日はボートを改造してエンジン付けて、割と沖の方まで行って釣りしている知り合いから電話があり、「朝早く釣れたから取りにおいでよ」との事でした。
早速急いで朝ご飯を平らげ、子供を連れて海に向かいました。
行ってびっくり!60センチはあるぶりの子供でした。
子供とは言えない程の大きさに子供も喜んでいました。
うちは皆塩焼きの魚が大好きで、特に干してないそのままが好きなんですよね〜。
うちに帰って、さばくのも一苦労。内臓はキレイに取り除かれていて、早めにしめたのかとっても良い状態でした。
刺身と塩焼きにあら汁にする事に。
刺身は取りあえず味見したけど取れたて過ぎてコリコリ。新鮮すぎるだろー。
美味しいけど、少し冷蔵庫で寝かせたのが好きなので夕方までお休みなさい。
大根おろしをゴシゴシ頑張って、塩焼きをいただきました。
油がのりすぎてなくて丁度良い美味しさでした。
普通にクーラーボックスに保冷剤入れて持って行ったのが恥ずかしいです。
全く入らないサイズでしたからね。
船で釣りって凄いです、尊敬しちゃうけど、これ食べちゃうと頑張っちゃいますよね。
皆に美味しいって言われたらやめられないのかも知れませんね。全身脱毛 回数

機嫌が悪いとすぐ物に八つ当たりするお母さん

この前、お母さんが仕事から家に帰ってきてそうそう、リビングでガタンゴトンと大きな音を立てていました。
音の正体というのは、自分のバッグや、テーブルの上の箱や本、プラスチックのカゴなんかを投げる音です。
ちょっと心配になってリビングに見に行ったのですが、お母さんは「何でもない」とのことでした。
でも、昔は仕事で嫌なことや私たちが機嫌を損ねるようなことがあると、こうやってものに当たるということがしばしばあったりしました。
そうやってお母さんの八つ当たりによって壊れてしまったものは多くて、床もあちこち傷だらけになっていますあ。
小さい頃お気に入りだったお茶碗が割れてしまい、とても悲しかった記憶があります。
子どもの頃は、それが怖いというか嫌で仕方なくて、お母さんの機嫌を伺いながらビクビクしていたときのことを思い出しました。
こうしたことはずいぶん久しぶりだと思うのですが、もしかしたら、その日は腹の虫の居所が悪かったのかもしれません。
寝て起きればいつも通りになると思うので、とりあえずのところは、触らぬ神に祟りなし、という感じでしょうか。vライン 黒ずみ

かわいい娘のバレンタインデーとホワイトデー

我が家の娘が友達と「好きな人にチョコレートをあげよう」という話になり、二人でバレンタインデーの二日前に手作りのチョコレートを作りました。
チョコレートを湯煎で溶かして、かわいらしい器にトッピングしたものです。
見た目はさることながら娘たちの愛情がたっぷり入ったチョコレートとなりました。
バレンタインデー当日は、公園にそれぞれの好きな男の子を呼び出して「よかったらもらってください」と渡したそうです。
「ありがとう」と受け取ってもらった娘はとてもうれしそうでした。
「小学生なのでお返しはないだろうな?」と思っていたのですが、ホワイトデーに我が家のチャイムが鳴り、娘の好きな男の子がお返しを持ってきてくれました。
ハートがたくさんついた袋に入ったクッキーです。
恥ずかしそうに渡す男の子とほっぺを真っ赤にして恥じらう娘の姿がかわいらしかったです。
初恋ではないのかもしれないけれど、お返しがもらえたことで「恋が実った」と娘は大喜びでした。アイフル キャッシング

SNSは面白いので、ツイッターにかなりハマっています

私は最近、SNSのツイッターにハマっています。同じ趣味の方をフォローしていると、新しい情報をいち早く手に入れる事も可能です。そして、コメント機能を使う事によってコミュニケーションを取る事も出来ます。そうしていると、お互いにフォローしている状態になっていきますので、私のツイートにも反応してくれるようになっていき、反応してくれた時には嬉しいものです。特に、同じ趣味で話が合う方とはとても盛り上がるような内容のお話をする事が出来ますので、リアルで同趣味の友達がいなくても、ネット上で趣味友達を作る事が出来る事が魅力です。仲良くなった方には、DMで直接的なやりとりをする様になりますので、とても親密になる事が出来ます。そこでは人に言えないような趣味の話などもする事が出来ますので、お互いの秘密なども知る事が出来て、非常に楽しい会話が出来てSNSの楽しみ方の一つだと思います。気軽に友達を作る事が出来るポイントもグッドです。http://www.brownwoodtx.co/kouka-taiken.html

暴風警報発令中!私は今、何をするべきなのか。

外は「春一番」とやらが吹いていて、家が揺れるほどの強風、砂ぼこりがすごいです。換気扇は朝からバタンバタンと音がしているし、家の中も隙間風がひゅーひゅー入ってきているような感じがします。道路標識は根元からゆらゆらと揺れているし、斜め前の事務所の小屋はトタンが浮いてきているようだし、どこから飛んできたのか発泡スチロールの箱が道路に散乱しています。うちの地区は朝から「暴風警報」が発令されていて、近所の小学生も中学生も臨時休校になっています。何が飛んでくるか分からない状況で、しかも小柄な小学生なんて本当に足が浮いて飛ばされてしまうのではないか・・・そんな心配もしてしまうくらいです。
さて、こんな時・・・私は何をしたらいいのでしょうか。何をすべきなのでしょうか。
玄関先に飾ってある鉢植えは、昨日の夜のうちに片付けました。洗濯物干場にひっかけてある洗濯バサミ入れは撤去しておいた方がいいのかなぁ。駐車場にある車は大丈夫かなぁ。いろいろ考えてしまいますが、まずはわが身を守ること、うろうろと外出しないこと、人に迷惑をかけないこと、そして・・・早くこの暴風が治まるよう祈ることくらいでしょうか・・・。今回の暴風警報は本当に怖いです。キレイモ 料金

医療機器というのは中古で売買されることもあります

病院もかなり移り変わりが早くなっています。特に医療機器は入れ替えが早くなっています。もう使わない中古医療機器がある場合は、売ることを考えて見ることです。つまりは、売れる価値があれば意外とそれがお金になるのです。しかし、それでも海外ルートであれば十分に価値があることもあるのです。そうしたところがまさに大事なところであり、上手く高値で売れるところであるのか、というポイントになるのです。少しでも高値で買い取ってもらったほうがよいに決まっていることは確かでしょう。これは中古機器にもいえることになります。中古医療機器の不正流通を撲滅することも重要になっているといえるでしょう。それこそが地球にもやさしくエコロジーな活動であるといえるでしょう。医療関係施設様から使用されなくなった機器や設備は処分費用をかけることなく、むしろ、お金になるわけですから、これほど有難いことはないです。資産ということになるわけです。

毎日の愛車の掃除からつい昔の思い出が蘇って来ることがあります

今朝駐車場へ車を取りに出かけました。車を置くために近くの駐車場を借りているのですが、冬の季節になるとフロントガラスが凍ってしまい、その氷を解かして除去する作業がひと苦労です。屋根のない駐車場なので初冬の時期には、夜露による水滴の除去も大変手のかかる作業なのです。車全体が夜露でびっしょり濡れておりそれらを拭き取って運転できるまでには相当な時間が必要なのです。窓ガラスはもちろんのこと、ルーフや車体全体の水滴を拭き取らないと走っても水滴がフロントガラスに流れ落ちてきたりして安全運転に支障をきたすのです。
現在仕事をしていない私にとっては時間が余り過ぎるくらいありますので毎朝車の掃除をしていますがこの時期は特に手が掛かります。あまり気にせずそのままにしておけば自然に乾いてしまうのでしょうが、私の性格からはどうしてもそのままにしておくことは出来ないのです。したがって毎日の車を掃除することが日課となってしまっています。これまで車との付き合いは免許証を取ってから49年間になります。初めて運転した車は当時青果市場でアルバイトをしていましたので三輪タイプのトラックでした。今では全く姿をみることはありませんが青果物を沢山積めてしかも狭い道でも小回りが出来て非常に便利な運送車両であったと今でも思っています。その後は自家用車としてスバル360という軽自動車を中古で購入して乗り回したものです。現在と違って自動車の数はまだまだ少なく私の住んでいる地方では高速道もない時代だったのでどこへ出掛けるのも大変時間が掛かった記憶があります。私などはそのスバル360の中古車で九州の長崎まで行ったことがありました。九州の長崎街道ではついにオーバーヒートで動けなくなってしまい大変な苦労をしたことは今では懐かしい思い出となっています。その時から数えて車も10台目となっています。
現在の高速自動車道の発達や車のいろんな装備の充実や安全対策等々と、車の掃除をしながらふっと昔と比べてはいろいろと思い出しては懐かしんでいます。現在の車の発達や進歩には本当に驚かされるとともに、私自身も車との生活を十二分に楽しんでいる今日この頃なのであります。

ふと遠出の移動に、ミュージアムに行ってきました。

そういえば最近いまひとつ遠出してないかも、と思ったのが、リーズナブル後週間くらいの要素だったと思います。
多分中でも目的も無く、近距離ならひとまず遠出してもなあと思いながら、同僚と話していたら、思いがけずミュージアムの特典券をもらいました。
同僚ももらったそうなんですが、どうも実態がつかず紙きれに陥るらだったとか。ならばとうれしく頂き、横の市のミュージアムへとくりだしたわけです。
横の市とはいえ、私のいる地点とは真反駁の先から先になるので、単なる小周遊感覚で行ってきました。ミュージアムなんて久方振り!この美術や因習の居残る場所の、りんと澄んだ情勢がたまりません。常設公表をなめるように見て、ついでに追加でいくらか払ってVIP公表もぐっすり楽しんできました。ぼくは基本的に現代アートの良さが一心にわからず…今回の拝観は「どこにアート性を推し量ればいいのか?」をコンセプトに回っていたような意思もする。
帰りに間近で名物のアイスクリームを買い、ちょい特別な感覚で帰路につきました。
そういった一年中も、たまには嬉しいものですね。アコム 返済

空き家対策の中で見られる地域の未来について

日本の過疎地域に限らず現在は大都市でも空き家が目立つようになってきて、外国からもその動向に注目が集まっています。実家の周りには税金面を考慮した上で一旦更地にして、駐車場として利活用する動きが年々増えてきています。親戚や身内による土地の格安や無償の譲渡を期待する田舎特有の風習を避けるためにも、望ましい選択肢と言えるでしょう。

また、アーテイスト関連の若い人たちが引っ越してきて芸術活動をしている地域もあります。アートは実際に外国では観光産業の重要な柱のひとつであり、即効性のある集客はすぐに見込めないものの地域の活性化にも繋がります。空きや対策で成功している尾道や鳥取市の西部の例では、行政と民間の地域活性化に対して意欲ある団体との間の連携がうまく取れています。

定期的にイベントを打って移住者の存在を知らせて活動内容をPRすることによって、地域に溶け込むための仕組みを作り上げています。移住者と地域の住民の間の相互理解には欠かせませんが、成功事例を視察していいところを取り入れていくのも空きや家対策の明るい未来に繋がります。デリケートゾーン 自己処理

いままでの自分の怠けっぷりに痛さを感じる

いままでいろいろな失敗をしてきたような気がしますが、いちばんの失敗というのは、根本的に自分に甘いということだと思っています。
逆に自分をじゅうぶん厳しく律してコントロールできている人なんて、ほんの一握りでしょう。
それにしても、自分の怠慢をいとも簡単に許してしまうし、結果がでないことに対して諦めるのが早いです。
昔ながらの言い方をするならば、根性が座っていないとか、忍耐がないとか、そんな風に言うのかもしれません。
とにかく、自分で自分に追い込みをかけることが出来ないというが、致命的な弱点だと思っています。
あまり過去のことをひっくり返してあれこれ考えるというのも好きではないのですが、いろいろと思うところはあったりします。
あのとき、何で粘らずに簡単に諦めてしまったんだろうと考えると、自分の甘さにずきずきと痛みを感じます。
子どもの頃や若い頃には、いろいろと逃げ道というのもあったが、年を取るにつれて逃げ道はどんどん少なくなってくるような感じがします。
多少の苦労をしても、いろいろな道を知っておいた方がいいのだと、いまさらになって思ったりしています。